2008.07.13 (Sun)
こんなメールを頂きました(*^ー^)ノ
お友達のOちゃんからこんなメールを頂きました(^ー^)
Oちゃん。°+:ヾ(´∀`)/ありがとう〜♪
素敵な言葉だったので♪乗っけたいと思います♪
〜それはこんな文章でした〜
「王様であろうと、百姓であろうと、自己の(家庭の平和)を見いだす者が、いちばん幸福な人間である。」
ゲーテ
これはそのとおりだと思います。
しかし、これに気づいてない人が多いのは事実です。
「家庭と仕事の両立」は永遠のテーマですからね。
仕事に打ち込むことは、全然悪いことではないです。逆に生きていくためには、または家族を養うためにはぜひとも一生懸命するべきだと思います。
ただ、仕事の目的を忘れないでいて欲しいのです。
あなたは何のために仕事をしてますか?
「お金持ちになるため?」
「尊敬されるため?」
「家族のため?」
いろいろあると思いますが、最終的には「幸せ」になるためだと思います。
しかし、これだけは頭の片隅に入れておいてくださいね
「あなたは一人では幸せになれない」
というのは、幸せとは愛する人たちの笑顔とともに存在するのです。
どんなにお金があっても、喜んでくれる人がいない、
どんなに尊敬されても一緒に喜んでくれる人がいない、
そんな人生面白くないので、楽しく幸せにいきたいですよね。
そのためには、仕事は大変なのはわかりますが、いつも周囲の人たちがどうすれば喜んでくれるか、どうすれば笑ってくれるかとかを考えて行動していけば、自然にあなたも周囲も家庭も幸せになれますよ。
今日はあなたはどうやってみんなを喜ばせますか?
あなたが素敵な週末を過ごすことができますように・・・。
〜なるほどぉ〜
そっかぁ…(*´`*)なんの為に薬膳勉強したいと考えたか…?
食事で体質改善したい!と言う人達のお手伝いをしたかったから。
そして、普段冷蔵庫にある材料でも家計に負担かけなくても健康になれる方法が薬膳には沢山あったから。
Oちゃん、ありがとうm(__)m
時々自分に自問自答してみるょ(^_-)-☆
そして私も周りの方々にいつも支えられている事を再認識しました(^ー^)沢山の周りにいるみんなに感謝です。
もちろんこのblogに来て下さっているお一人、お一人にも感謝です。
本当に、本当に、本当に、お一人お一人に 御礼を言わせて下さいm(__)m
いつも、いつも、いつも、
本当にありがとうございますo(^-^)o
masa
Oちゃん。°+:ヾ(´∀`)/ありがとう〜♪
素敵な言葉だったので♪乗っけたいと思います♪
【More・・・】
〜それはこんな文章でした〜
「王様であろうと、百姓であろうと、自己の(家庭の平和)を見いだす者が、いちばん幸福な人間である。」
ゲーテ
これはそのとおりだと思います。
しかし、これに気づいてない人が多いのは事実です。
「家庭と仕事の両立」は永遠のテーマですからね。
仕事に打ち込むことは、全然悪いことではないです。逆に生きていくためには、または家族を養うためにはぜひとも一生懸命するべきだと思います。
ただ、仕事の目的を忘れないでいて欲しいのです。
あなたは何のために仕事をしてますか?
「お金持ちになるため?」
「尊敬されるため?」
「家族のため?」
いろいろあると思いますが、最終的には「幸せ」になるためだと思います。
しかし、これだけは頭の片隅に入れておいてくださいね
「あなたは一人では幸せになれない」
というのは、幸せとは愛する人たちの笑顔とともに存在するのです。
どんなにお金があっても、喜んでくれる人がいない、
どんなに尊敬されても一緒に喜んでくれる人がいない、
そんな人生面白くないので、楽しく幸せにいきたいですよね。
そのためには、仕事は大変なのはわかりますが、いつも周囲の人たちがどうすれば喜んでくれるか、どうすれば笑ってくれるかとかを考えて行動していけば、自然にあなたも周囲も家庭も幸せになれますよ。
今日はあなたはどうやってみんなを喜ばせますか?
あなたが素敵な週末を過ごすことができますように・・・。
〜なるほどぉ〜
そっかぁ…(*´`*)なんの為に薬膳勉強したいと考えたか…?
食事で体質改善したい!と言う人達のお手伝いをしたかったから。
そして、普段冷蔵庫にある材料でも家計に負担かけなくても健康になれる方法が薬膳には沢山あったから。
Oちゃん、ありがとうm(__)m
時々自分に自問自答してみるょ(^_-)-☆
そして私も周りの方々にいつも支えられている事を再認識しました(^ー^)沢山の周りにいるみんなに感謝です。
もちろんこのblogに来て下さっているお一人、お一人にも感謝です。
本当に、本当に、本当に、お一人お一人に 御礼を言わせて下さいm(__)m
いつも、いつも、いつも、
本当にありがとうございますo(^-^)o
masa
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| HOME |








